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【ワゴンR】準備するに越したことない必然的準備

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あったけーなぁ〜〜〜・・・あ、マツキです。 この2連休、共に天気も良く、気温も高めで過ごし易い好日、シート修理を本格化しましょうか? とはいかない今日この頃、わたくしはワゴンRの車検に向けてタイヤ交換と洗車をやっておりました。 日曜日にタイヤ交換を行い、本日は洗車&車検依頼をしてくるという是、好日的なほんわかホリデイ、故にシート修理なんぞやってる場合ではないのです。 、、、夜は、別ですが(ひ)。 今回、中古で買った14インチアルミホイール&タイヤ・・・ホイールはナンチャラミラン?とか言うブランド(←マヂで知らんブランド)製の10本スポークで、オフセットが+43ということで、純正の+50より7ミリ外側に出ていますが、7ミリくらいなら問題ないでしょ?(タイヤハウスからハミ出てなければOK) タイヤはGOODYEAR製だが、思いっきり「めいど・いん・じゃぱん」・・・アメリカ製じゃないの?と思ったが、住友ゴム製らしい(業務委託で生産してるっぽい)所謂「ダンロップ」製ってこと。 サイズは165/55R14というサイズで、これも純正と同じ。 当初は、中古のスタッドレスを探してたんスけど、14インチでも希望のサイズが全然なく(一般的じゃないってことなんだろうねぇ…)、13インチで155/65R13ってサイズが豊富?ではあるが、出来ればスタッドレスも14インチが欲しかったのでっすーーー。 因に、155/65R14ってサイズが14インチでは一般的らしいんスけど、タイヤサイズってのは「155」は幅、「65」は扁平率、「R」はラジアル、「14」はインチ、って感じで、重要になってくるのは「扁平率」 横から見た時にタイヤの厚さがどれだけか?の違いなのだが、65と55では65の方が厚くなるので、同じ14インチでも65の方が直径が大きく、何が問題かというとスピードメーターの表示速度より実際の早さに誤差が生まれ、遅くなるならアレだけど直径が大きくなると表示より速くなってしまうのである(たんぶ、4〜5km/hほど速くなるんじゃないかな?)。 そんな次第で、通常は13インチ+155/65R13を履かせるんではなかろうか? 現に、使っていたスタッドレスも13インチだったしね。 まあ、純正が使えれば良かったんだけど、純正に履かしてるタイヤが偏摩耗があったり、長いことスタッドレスを使い切ろうと数年交換するこ...

マックスロード・不発(?)

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さあ、いよいよ、マックスロードをブチ上げる時が来たぜぃぃぃいいいいいい。 て、土曜日・・・雨・雨・雨・雨・あめぃ。 と、いうことで、本日うウキウキ憂き目な散布サンディと相成りました。 既に先週の段階でラウンドアップは届いていたし、マキタ製の電動噴霧器も準備出来てたんすけど、天気というヤツぁホントに気まぐれで、しかも何故か休日に限って雨という憂き目に、、、。 満を持して散布開始ぃいいいいい・・・と、いきたいところですが、ここで若干わたくし、やらかしまして、、、スギナ(という草)にも対応したいということで、水1リットルに対して、ラウンドアップを40ml投入する必要がアリ、噴霧器的には10リットルまで対応してるけど、重いしってことで一先ず5リットル分作るとして、ラウンドアップを200ml投入するところ、計量カップの目盛りの200のところピッタリにしたんすけど、注ぐ右手の感覚的に"なんか凄く軽くなってね?"って違和感があったけども、ちゃちゃっと散布を終わらせたかったので噴霧器のタンクに投入。 やっぱ、5リットルじゃ足りなくて、も1回5リットル分作ろうと計量カップに注ぐ時に不意に目盛りの脇に「g(グラム)」の表記を発見・・・えぇ、やらかしました。 重さと質量は違うわけです。 なので、実際は、たぶん、恐らく、1回目の時に400mlくらい注いでいたと思われ、超絶濃いめのラウンドアップを散布してしまったという不覚。 父親が3万ナンボもしたマキタ製電動噴霧器を2回位しか使ってなかったところ、やっとこ使い道を見出したというのに、、、。 なので、2回目は2.5リットルくらいに100mlあるか無いかのラウンドアップを投入したので、どの程度効果があるかはわからんが、枯れるまで時間が掛かるのでしばし様子を見るとして、まあ実際のところ、エントランスのウッドデッキを作り直す時に本格的に敷地整備をするので、その時にちゃんとやれればいいので、しかも後になって計量カップを探したらラウンドアップのロゴ入りを発見(純正品というか公式品?)したので、その際には発見した計量カップを使おうかと思います(農協時代に必要ないにも関わらず、無駄に貰ってきた)。 2回目に撒いたところ(無事、枯れるだろうか?)。 おまけ そんな次第だったんで、土曜日にこちらも先月辺りから懸念していたワゴンRのトラブルと...

【メンテナンス】名ばかりは何処までいっても、、、

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ぬっす、まつきっす。 買い物に行こうとワゴンRを始動しようとしたら、、、バッテリ上がってた(テヘ)。 ま、軽トラで行ったから問題ないが、国家2級自動車整備士なのにねー(テヘ)。 もっとも、資格を持ってるだけの素人に毛が生えた程度ですけどー(ヌヒ)。 で、幸いにバイク用(?)の充電器があるんで、現在充電中・・・ 一応、取説で確認したら40B19(バッテリの規格)も充電出来るみたいなんで様子見。 メーカーのHPで確認したら満充電までおおよそ7〜17時間くらいだそうで(マ)。 ただ、バッテリが上がったからと言って、純カラになったわけじゃないから、そこまではかからんだろうが、バイク用のMF(メンテナンスフリー)バッテリがメインの充電器なんで、クルマ用だと2〜3A程度で充電するところ1.5Aだから結構時間掛かるかも? 既に4時間半くらい充電してるが、まだ満充電する気配はない。 最近は雪が降らなくても激寒な日が多かったから、自分の中では買い物に行くの軽トラと1週間おきに乗り換えてきてなんとかなるかと思ってたけど、こーも寒いと週に1回はエンジン掛けんといかんね。 軽トラはなんだかんだ灯油買いに行く時とか使うからねぇ、それに比べてワゴンRはガソリンを極力使わないようにって、、、これがいかんのだよな〜。 と、こんな時にしか出番がないテスターの悲哀が心苦しくもあるのである。 ACアダプタみたいな感じだが、安い割に有能。

【ハイゼット】センターキャップ加工

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ダイハツの軽トラに三菱のエンブレムを飾るわけにもいくまい。 そんな次第でホイールのセンターキャップを替えるつもりでいたのだが、実際に社外品のセンターキャップは言うほど種類が無く(アマどん内)、何よりサイズの表記がよくわからんのだ。 そもそも、純正品のサイズ自体だってノギスでテキトーにザックリ調べた実測値で、それを基に探すわけだから、確実に取り付けられるという保証もなく、その割にお値段もまーまーするわけで、、、合いそうなヤツもあったけど、想像していたのとはちょっと違う感じっぽかったんで、勢いで買うわけにはいかねー。 って、ことで、交換ではなく純正品を加工してみようという話。 手順は、純正品の塗装を剥がし、エンブレム(凹状)をパテ埋めして研ぎ出したら、通常なら塗装ということになるところを、経費削減ということでカッティングシートを貼り付ける。 意外とねぇ、塗装って�費用がかかるのよ。 と、言うことで、今回は超写真多めなんでヨロシク(ぬ)。 純正品のスタンダード状態。 普通?この手の樹脂部品の塗装を剥がす時はケミカルを使うんだと思うけど、そんな所に予算を費やす気はサラサラないんで、いつも通り耐水ペーパー等でいっちゃいます。 ただ、正直な話、後になって思ったけど、カッティングシートで仕上げるなら塗装を剥がさなくてもよかったんじゃね?  、、、いいんです。 表面が微妙に曲面になってるから、カッティングシートだと皺々になる可能性が多いにアリ、キレイに仕上がらなかった場合は塗装に切り替える可能性があるからいいのぉっ! 塗装剥がし#60。 耐水ペーパーとかで剥がす場合、粒度が細かいと時間ばっかりかかるんで、粒度は粗目から始めるけど、樹脂製なんで粗目過ぎると線キズ状態になって更に手間が掛かる可能性があるから#120くらいから始めようかと思ってたら、#60の使い掛けの残りが転がっててさぁ、、、しかも、耐水じゃなくて布ヤスリだったからセンターキャップの4つくらい使えるかなぁって、恐る恐る#60でやってみたら多少線キズ状になったところもあったけど、比較的短時間で塗装が剥げたっす。 因に、布ヤスリに限らず耐水ペーパーとかは、新しいヤツでいきなり使うと想像より削れちまうんで、テキトーに何かしらを削って均してから使った方が良い。布ヤスリの#60とかだったら、それこそ床のコンクリートとかにザ...

【ハイゼット】アルミホイール装着

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買ってしまいました、、、実質、ハイゼットが手中に収まったが故に、、、 「アルミ履いちゃう?」 的なノリで、アルミホイールを買ってしまったのです。 まあ、そんなノリなので中古で7千7百円(税込)でしたけどっー。 もっとも、送料が5千9百4十円という微妙。 買うと決めると「どんなアルミ履く?」って感じで、いろいろと探しまくるわけですけど、インチアップして13インチで、タイヤは155/65R13というサイズ。軽トラというよりは一般的な軽自動車のサイズですかね。因に、ワゴンRは特別仕様車なもんで14インチ165/55R14というサイズ。スタッドレスは今回と同じサイズなんだけどね。 極力、他人とは違うアルミを履きたいという欲求があるので、仕事の最中にすれ違う軽トラとか駐車してるヤツとか無意識に目が向いてしまう感じだったけど、いくつかあった候補はことごとく履いてるヤツがいて断念。 若干、奇をてらっていた部分もあるホイールだったので、あえて大人し目のスポークホイールという条件で、最初は10本スポークでほぼ決まりかけていたところに、やっぱ6本スポークで理想的ではないがそれなりのヤツを見つけ、値段も共にギリ予算内(今回はタイヤ付きで1万以下(送料別)という条件)だったことから結構悩んでいたところへ、伏兵とも言える8本スポークが現れたのでした。 しかも、デザイン的に好きな感じだったんで目に留まったのに、このホイール・・・実は三菱純正アルミ(ekワゴンのヤツらしい)という悲劇。わたくし、三菱嫌いなんで、、、。 そのくせ、6本スポークで気に入ったヤツが幾つかあったけど、何故か三菱純正が多い謎。 今回選んだ理由としてはシンプルな8本スポークであり、大人し目なデザインで悪目立ちしないし、一流メーカーのアルミみたいにパクられる心配がないところがいい。加えてと言うか、最大の理由は�「安さ」であったのは言うまでもないだろう。ただ、タイヤがオートバックスで取り扱ってる台湾メーカー製という未知のタイヤで若干迷いがあったけど、そもそも我がハイゼットの純正だって「クムホ」って韓国メーカー製だかんね。大差ねーよってなもんです。 純正のタイヤはサイズが違うので組み換えるのは不可能だし、何より十数年前のタイヤだからね、、、しかも、この数年は履き潰すつもりでずっとスタッドレス履かせてたし(スタッドレスも確認したら...

【ワゴンR】リアフェンダー錆対策(応急処置篇)

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半年以上前から気付いてはいたけど、知らん内にリアフェンダー(左)がモコモコって盛り上がってきていた。無論、原因は塗膜の下ではあるが鋼板にサビが発生している証。 何故に? と言う、疑問が当然湧くけど、裏側を触ってもむしろ錆びてる感は全く感じ取れないし、指に付いた汚れも錆び汚れというよりは土汚れといった感じで、もう10年以上経つワゴンRなのに今頃そんなトラブルあるぅ? 一先ずは、モコモコしていても塗膜が剥げたりしてるわけでもないし、いくら部分的とは言え塗装を削ってサビ取って更に塗装し直すって、案外大仕事になるからいろいろ手順とか塗装範囲とか考えている内に時間だけが過ぎていったのであった。 ところが、昨年末になって職場でいっぷく中(駐車スペースの向かいが喫煙所)、興味本位でモコモコを“にゅ”って爪で押したら塗膜が剥がれちまったぜぃ、、、(F)。 結果、サビが剥き出しになったまま天気予報と睨めっこ(雨が多いようだったら早急に手を打たないといけないが…)。 何度か雨に見舞われたけど、今年の冬はいかんせん寒い! そもそも冬は塗装に向かない季節なんで、ホントは暖かくなってからやりたいのは当然なんだけど、だからと言って冬が終わるまで放置しておくわけにもいくまい、、、ってなことで、とりあえず応急処置を施すことにしたのである。 元来、冬場にスプレーを吹くなど言語道断。例え、SOFT99のエアタッチであったとしても1月の極寒の中で吹いてもまともに仕上がらない(経験済み)故に、サビを除去した後にサビ止めを施し、暖かくなるまでの一時しのぎではあるが凸凹になるのを重々承知の上で、タッチアップペンで筆塗りしてみた。 先ずは、スクレーパーで塗膜を剥いでみたが、さほど剥げもせず、サビに至ってはほぼ取れなかったので、プロはエアサンダーとかでやるんだろうけど、そんなもん持ってないし、幸いにも電動マルチツールがあるんでサンドペーパーを取り付けて削ってみた。ちなみに、何番にしようか悩んだが、ガンガン削る為には粗目で攻めようと#60をチョイス。 念の為、マスキングテープで削ってもいい範囲を囲っておいてからマルチツールで削るも、予想通りマスキングテープも削ってしまった(それを見越して幅のあるマスキングテープを使っているが…)。 ある程度削れたところで観察してみると、一番モコモコしてた所=サビが一番侵攻している所...

【ワゴンR】ヘッドライト修理 #3

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激安ヘッドライト左(中古)が届いたので交換しちゃいやす。 と、その前に、一先ずチェックという感じで酸素系洗剤でサラッと洗浄。 内部はエアブローしてゴミを吹き出させておいた。 全体を見て、、、やっぱ、黄ばみが若干あるね。 試しにヘッドライト用?コンパウンドで磨いてみたけど、結果は現状・・・ほぼ変わらず。 ま、税込み330円ですから、むしろこの価格でこれなら十分すぎると言うべきだろう。 実際に、右側と比べると色が全然違う感じがするけど、今までよりは遥かにマシだから良しとしておく。 いずれ、また白化するかもしれんが、そしたら3Mのコート剤でも使うか? 或いは、ヘッドライトの白化対策で有効手とされて噂される、耐水ペーパー#1000で下地を作ってボディ用のウレタンクリア(2液タイプ)で仕上げる。 という方法を採用してみてもいいかもしれん。 ついでだったので、バルブをその昔にアクロス用に買って、ほとんど使うことなくお蔵入りしてしまった「Remix」とか言うブランドのモノに交換しておいた。 なんか、110Wらしい(純正は55W)。 特に、純正を使っていて暗いと感じたことはなかったけど、試しに、ねー。 比べてみると一目瞭然(写真的にはちょっとわかり難いけど)。 激安の根拠?例のダストブーツ。左:純正 右:加工済み。 付け替えるだけなんで、大した労力でもなく作業は終了。 仮にこれがホントに根拠だとすれば、良い買い物になったという話。 とりあえず、ヘッドライト周りはこで終了。 必殺の“様子見”ってヤツですなっ(テ)。